高达巴巴托斯天狼座,卡普斯利

作者:新葡金-澳门新葡亰官方所有网站-欢迎您    发布时间:2020-01-02 20:04    浏览:176 次

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ルプスベースでフルシティ、アルケーなんかを素材に俺バルバトスを作っていきたいなと思います(`) こうして見るとアルケーのデカさが目立つし、MSとしては異形すぐる…この黒いパーツが何のやつか、分かる方いませんか?うーん、ちょっとツノ付けすぎた感があるような… にしてもアルケーのツノはめっちゃ有能。あと50本ぐらいは欲しいわミキシング改造するとはいえ、ルプスの胴体延長はすべきかなと思いましたが一般的に何ミリ延ばせばいいか分からずとりあえず4mmくらい伸ばしましたf^_新葡金,^;) これだと下半身のどこかも伸ばさないと変なプロポーションになるかもしれない…バンダイが意地でも鉄華団マークをデカールで再現しない技術力の高さが生み出した肩のパーツが、ミキシングで余計な作業を増やすことになるな… こんな感じに盛るとすると鉄華団マークを消すためにパテ等を使わないといけない腰を延長したので脚も延長。 凄い伸ばした訳ではないから分かりずらいかもですがよし、昨日の今日で製作意欲が最高に上がってきたのでまた再開するぞーって思ったけど机の上ゴチャゴチャでやる気無くす… ミキシングやると基本こうなるのよね。大剣は漢のマロン ってことで参考にできるところまで再現しようとしたらほぼ完全再現してしまった今回のメイン武器、サンマソード…じゃなくてバスターソードメイスです(*澳门新葡亰官方所有网站,v*) 現在改造中のルプスに持たせるとこんくらい…形にできたのは良いが塗装後組みやすいように色々せねば…[バルバトスルプスティア(仮)] ルプスとヴィクスティアでルプスティア…まだ色々付けたり取ったりするだろうけど大体の形はコレで(^^) この先の改修やヤスったりの作業が1番時間掛かるし大変…やはりバスターソードメイスが重過ぎて自立でのサンライズパースは無理…(=ω=`) なのに岡村さんのは自立で最も簡単に出来ているように見える。形は少し違えどガンダムフレームは同じものなのに、この差って一体…腰部、アルケーのやつそのままつけてるのでこのままだと見た人が「コイツGNファング出せるの?設定おかしくね?」なんてこと言われるかもしれないので(もちろん個人の設定としてはGNファングは装備してないが)、先端切りまして、ここにバーニア等仕込んで大型スラスターって感じに出来るように出たばかりのオプションセットのアサルトナイフがサイズ的にちょうどいいのでこれをマウント出来るようにしたいと思います(*--)ゞ赤くしようかな(←すぐ影響されやすい)良きかな(*v*)やっとこさ、やっとこさ自立状態で大剣を構えることが出来たぞ…重りとしてガン玉脚にいれたので多少揺れても大丈夫です。あらやだ…なかなかイケメンな子じゃないY.Y色々ありましたが何とか終わりました。この後9時ぐらいにtwitter上に晒します。今回は自分で言うのも何ですがどちゃくそカッコイイものが出来たのでめっちゃ拡散してね「オルガ、次は何を斬ればいい?」バルバトスルプス改造、[ガンダムバルバトス ルプステア]完成しました。バルバトスヴィクステアをルプスベースにアレンジしてみました。今回のvxsカラーは前のより紫寄りにしたもので塗装しました。アイコンチェンジ!流石に色がいつもとほぼ一緒だから分かんなくならないと思いますがtajaです。

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转自:modelers-g作者:touyaokiタグ: HGUC|1/144|ガブスレイ|ティターンズ|ジェリド|マウアー|RX-110欢迎您,キット: HGUC ガブスレイ改造パーツ(1): 市販ディテールアップパーツ各種描述:2017年10月完成。同年の、みちもでNIPCOMRRM合同企画用に製作を開始したものの、まったく間に合わず(笑)。それでも、なけなしの時間の中でコツコツと組み上げました。本当に、久しぶりの完成品です。HGUCガブスレイを、ディテールアップ中心に製作しました。全体にエッジを出し直し、部分的に形状を調整。パネルラインを意識したモールドを追加。フロントスカート先端の形状を変更。肩側面の装甲内を開口。エリやスネ下端の肉厚を薄く見えるように修正。首フレームを自作し頭を1mm高くしてアゴを引けるように、等々。カラーリングは、自分の中のイメージ優先で、キットの完成見本よりも明るめに。デカールは、注意書きのイメージで、全体で100枚ちょっと貼ってます。意図的に白ではなくライトグレーの目立たない色のコーションを貼った個所がチョイチョイあります。これは、遠目にはわからないが近づくと見える…という、1/144スケールを意識した解像度の変化を狙ったものなのですが、わかりにくすぎたかもしれません。変形機構は残してあるものの、塗膜剥げやパーツ破損が怖くて可変させていません。そのうち補修覚悟でエイヤで変形させるかもしれませんが…もし変形させたら、MA形態を再度アップさせていただこうと思います。眉間のバルカン砲を真鍮管で自作。モノアイ周りの内部メカを自作し、モノアイカバーをクリアパーツで作製しています。カバーに干渉してモノアイは回転できません。胸部スリットに排熱機構っぽいディテ。コクピットハッチに開閉機構っぽいディテ。腰の拡散メガ粒子砲は二重構造にし、内部にバーニアパーツとクリアH-EYESを仕込んでいます。MAの頭部は、センサー系を二重構造化。腰後ろの動力パイプも作り直しています。全身のバーニアはすべてノズルを独立させ、情報量のアップを狙い、メタリックで塗装。スネ左右にある小型バーニアのフチにスジボリを入れて別パーツ感を出し、底部は開口してスリットプラ板を埋め込んでいます。なお、スネのフチやアンクルガードのフチは、削り込んで薄く見えるようにしています。ソデのフチに沿って段を付け、内側をグレーにすることで装甲を二重に見せています。ビームサーベルは設定通りにビーム発射口を外側に向けて取り付け。ビーム発射口にはメタルパーツを埋め込み。ショルダーキャノン先端にメタルパーツ。肩アーマーに蛍光色で航法灯っぽいディテールを追加。フェダーインライフルのビーム発射口にもメタルパーツを埋め込み。ライフル先端にぶら下がっているリングは真鍮線で作り直し。股間軸が丸見えだったので、黒い曲がるストローをかぶせてあります。ヒザフレームの関節位置には金属のマルイチを貼り付け。ヒザ横の長丸ディテールは開口してスリットプラ板を埋め込み。モモ横の丸モールド内に横線を彫り、マルイチ的に。ヒザの皿装甲は上下を切り欠いて、設定画通りに内部フレームを露出させています。最後までご覧いただきありがとうございました。

转自:FC2作者:たけぞうMGリガズィから脱線中②そう言えば、プレバンでMGリガズィカスタムが出るようですね。ぶっちゃけ絶賛放置中のMGリガズィを製作する前に「リガズィか?リガズィカスタムか?」悩んでいたのです(^_^;)ちょっと前にもMGガンダムNT-1 ver2.0やREザクⅡFZが商品化の記事を見た。こちらも製作してみたいと思っていたのに自分みたくキット化されていないMSを作ろうと思った時は、考えに考えて製作に入らないと痛い目に合いますね(^_^;)でも、今回のMGリガズィカスタムを見る限りではMGリガズィver 2.0は無さそうな気がする。多少ゆっくり製作しても大丈夫かな???そんな前置きからタイトルにもあるようにMGリガズィ脱線中って事で今回は②!!②と題しているのは、ミリタリーモデルの続きでは無く、別物の②ですね。はいHGUCアイザックでございます。ハイザックのレドームの付きね。この異色の形状が何だか目を引くカッコイイっとなったのだが何でしょう?設定画等を見るとカッコイイのに、立体になると異色過ぎて何だか気持ちが悪い(-_-;)それよりも気になるのが関節や武器の整形色が全く色分けされていない事にビックリ!いや~慣れって怖いですね(^_^;)っとまぁ~ そんな事を思い、本当に格好良くなるのか?不安になるが、バランス調整しつつ製作開始。大きい改造で言うとモモで2mm延長。腕の付け位置を2mm程上に移動。胸部センサーは0.3mmのプラ板で作り直し。股間ブロックは左右と全面に0.5mmのプラ板で積層し大型化。バランスももちろんですが、大きく印象が変わっているのは動力パイプが自由自在に変わっている事かな?ランドセルの付け位置を2mm程上へ移動。更に頭を支えるパーツを1.5mm程延長。こちらはレドームが後ろにデカく、どうしても重みで顔が上を向き気味なってしまうのを抑える為の工作。レドーム下のフィン状のアンテナは0.5mmのプラ板に変更。これからディテールを入れていって加工の最終段階に持って行こうと思っています。本当は2月のコンテストに出そうと思っていたのですが、歯のトラブルや仕事が忙しかった事もあり?全く間に合わず。一応5月辺りに有るであろうポストホビー厚木店さんのコンテストに向けて2種類の製作になります。そうミリタリーとガンプラの2部門エントリー目標!!


  • スカイブルー少量更に 自分の目には少し緑っぽさも出したかったので + 蛍光グリーン少量 足しました。フル装備状態。そもそも最高のKaガンダムを作る方々から部品取りされてしまう淋しいキット?であるMGジムカスタム。そんな余剰パーツが自分の手元に入って来た事が切っ掛けで「逆にKaガンダムベースでジムカスタム作ったらどうなんだろ?」ってなった今回の作品。出来上がってみると格好良くなってのでは無いかな?っと今回、冒頭にも有りました「大失敗」ですが、今までの画像を見ていて気が付いたでしょうか??その答えは「デカールのシルバリング」です。組み立て作業の時に少し気になってはいたのですが、撮影時に光が当たるとクッキリ!!ここまでのシルバリングは今までに無かったので、不思議でしょうがなかったですね(^_^;)確かに少々古めのMG Hi-ν用の余りデカールを使ったのですが、貼っている時はあまり気にならなかったんですけど、ノリが弱かったんですかね??ま~これじゃ~格好悪いって事で、今朝から2時間程リカバリーしていました。直るかどうかも確信の無いまま、とりあえずクリアーでシルバリングを起しているデカールをコート。その後に再度つや消しでコート。でこんな感じに。同じ条件での撮影では無いのですが、明らかなシルバリングは無くなったようです。場所やデカールの浮き具合でも異なりますが、この方法は使えるようです。本来ならデカールを貼っている時に発見出来れば最高ですが、色味によっては発見しにくい時も有ります。なので、今回自分のようにトップコート後に見つかった場合は試してみてはいかがでしょうか?最後までご覧頂きありがとうございました。塗装な苦手な自分ですが、ホント毎回起こる大失敗にめげずに「まだまだだな~」っと感じる毎日。いつになったらトラブル無く完成させる事が出来るのであろうか?(^_^;)ともあれ、なかなか他では見ないMGジムカスタムが出来て今は満足感に酔いしれています(^o^)次回はパワードジム!かな?????

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完成しました3県合同イベントには間に合いませんでしたが一応完成。後ハメの失敗でパーツが破損して修復したり、塗膜の厚みでパーツが割れたりと基礎工作の甘さが浮き彫りになりました。未熟さを知るいい機会になりました。まずは正面。全体にエッジを出し直し、部分的に形状を調整。フロントスカート先端の形状を変更。肩装甲側面の設定画にはないフタを撤去。エリやスネ下端の肉厚を薄く見えるように修正。首フレームを自作し頭を1mm高くしてアゴを引けるように、等々。残念なのは、変形機構は残してあるものの、塗膜剥げやパーツ破損が怖くてポーズ変更さえさせられないという点。塗装前に念入りな可動チェックが必要ですね。その点も今後の課題です。カラーリングは、キットの完成見本よりも明るめに。自分の中のガブスレイのイメージはこんな感じなんですよ。デカールは、何らかの意図がありそうな黄色の場所や火器やスラスターなどを中心に注意書きのイメージで、全体で100枚ちょっと貼ってます。背面。頭部付近。エリの内側にもディテールアップとしてメカを仕込んでいるのですが、写真を撮り忘れました…眉間のバルカン砲を真鍮管で自作。モノアイ周りの内部メカを自作し、モノアイカバーをクリアパーツで作製しています。モノアイの可動機構は存在しているものの、カバーと接触して回転できません。( ;;)胸部と腹部まわり。胸部スリットに排熱機構っぽいディテ。コクピットハッチに開閉機構っぽいディテ。腰の拡散メガ粒子砲は二重構造。内部にバーニアパーツとクリアH-EYESを仕込んでいますが、あまりわかりませんね。(^_^;)背面。MAの頭部は、センサー系を二重構造化。設定画はないので自分なりの解釈でそれらしく。ちらっと写っていますが、腰の動力パイプも作り直しています。バーニア関連。全身のバーニアはすべてノズルを独立させています。キットはほとんどが連結した形状で成型されていましたので。フクラハギのバーニアはキットのままで独立しているのでそのまま使用。それ以外は市販パーツをそのまま、あるいは加工して使用しています。バーニアは情報量のアップを狙い、メタリックで塗装しています。ヒザ近辺。ヒザフレームの関節位置には金属のマルイチを貼り付け。ヒザ横の長丸ディテールは開口してスリットプラ板を埋め込み。モモ横の丸モールド内に横線を彫り、マルイチ的に。ヒザ装甲は上下を切り欠いて、設定画通りに内部フレームが見えるように。モモやスネにはパネルラインを意識したモールドを入れています。足首近辺。スネのフチやアンクルガードのフチを削り込んでシャープに。スネ左右にある小型バーニアのフチにスジボリを入れて別パーツ感を出してみました。そのバーニアの底部は開口してスリットプラ板を埋め込んでいます。腕部。ソデのフチに沿って段を付け、内側をグレーにすることで、装甲の厚みを薄くみせると同時に内部フレームの演出。ビームサーベルは設定画通りにビーム発射口が外側に露出するようフレーム内に埋め込んでいます。ビーム発射口にはメタルパーツを埋め込み。サーベルの柄の後端に磁石を埋め込んで、フレーム内の磁性ステンレスと接合しています。なので本来は取り外せるはず、だったのですが…塗膜分のクリアランスを考えずにサーベルが入る穴を開けていたので、完成後に取り付けてみたら外せなくなりました…なんのために磁石付けたんだか。\(;;)/腰の近辺。写真だと見えにくいですが、このキットは股間軸が丸見えなんですよ。ただのABS軸だと興ざめなので、曲がるストローをかぶせておきました。肩アーマー。ショルダーキャノン先端にメタルパーツ。左右それぞれ緑と赤の蛍光色で航法灯っぽいディテールを追加。ショルダーキャノンの根元はボール軸なのですが、仮組み時には後ハメできたので、塗装後にそのままパチッとはめ込んだら、見事にアーマー側が割れちゃいました。塗膜分大きくなったボールに受けが耐えられなかったようです。肩アーマーは手がかかっている部分なので、補修のために全部を塗りなおすのはすごく嫌だったので、いちかばちか、塗膜を剥がずに瞬着パテで補修し、必要なところだけ塗装をしました。これがまた、うまくいったんですわ。いや~良かった。補修作業の際には919プライマーが大活躍。塗膜を溶かさない硬化スプレーなので、安心して使用できました。コイツがなければ、部分補修はできなかったことでしょう…買っておいてよかった。( Д`)=3ちなみに、補修後に同じテツを踏まないよう、ボール軸部分はポリパーツに変更しました。フェダーインライフル先端。ライフル側も銃剣側も、ビーム発射口にはメタルパーツを埋め込んでみました。ライフル先端にぶら下がっているリングは、キットのままだと太くて野暮ったかったので、真鍮線で作り直しています。受けは真鍮管製。真鍮線は、エアソフトガンの補修などで使用する、ガンブルーペンで表面を黒く変色させています。塗装ではないので塗膜の厚みがなく、塗装剥げが起きにくいのが利点。ただ、変色させているのは表面だけなので深く引っ掻けば真鍮色が出るので注意が必要ですけどね。…と、いろいろいじっているんですが、ほとんどがディテールアップであるうえに、パッと見は目立たないところばかりなので、いまいち冴えない感じに仕上がってしまいました…もう少しパリッとした感じになると思ったんだけどなぁ…この魅せ方も、要勉強ですね。あ~、今回は、課題ばかり。(-ω-`)最後に、塗装レシピを列記しておきます。調色はせず市販のカラーのままです。本体茶:RLM79サンドイエロー本体緑:グリーン3本体黄:イエロー8動力パイプ:ストーングリーン装甲裏:ジャーマングレイ尻尾装甲裏:RLM23レッドフレーム:メカサフ ライト部分フレーム色:ニュートラルグレイショルダーキャノン:焼鉄色バーニア外側:スターブライトアイアンバーニア内側:GXメタルレッドライフル全体:オリーブドラブ2ライフル黄:イエローFS13538


转自:modelers-g作者:taja描述:岡村征爾さんの作例、バルバトスヴィクステアを参考にルプスベースで自分なりにアレンジして製作しました。タグ: ガンダムバルバトスルプスキット: hgガンダムバルバトスルプス改造パーツ(1): hg アルケーガンダム改造パーツ(2) hg ガンダムグシオンリベイクフルシティ

转自:modelers-g作者:takezou描述:究極のRX-78-2カトキガンダムを製作する時に、良くMGジムカスタムのパーツを使う作例を見ますが、そんな作品を目指した友人から余剰パーツを頂き、逆転の発想からKaガンダムをベースに最高のジムカスタムを作ろうと製作開始しました。タグ: jジム|ジムカスタム|0083キット: MGジムカスタム改造パーツ(1): RX-78-2Ver.Kaガンダム頭部肩ヒザランドセルはMGジムカスタムの物を使用しています。バランスは首腰脚でそれぞれ延長して自分好みにしています。ジムカスタム特有の脚も、パテやプラ板等で形状変更しています。各部プラ板やスジ彫り市販パーツ等でディテールアップ。腰部アーマー裏は0.3mmプラ板から切り出しフレームを作りました。肩アーマー裏も同じく製作しています。マシンガンはマガジンが下側に有ったので、格好良く持たせる為に上側に変更。自然な立ち姿になりました。最後までご覧頂きありがとうございました。細かい改修内容はブログで紹介していますので、よろしければご覧ください。


10連休の3日目今週末よりポストホビー厚木店さんでの「フィニッシュコンテスト」の作品募集期間が始まります。それに合わせてHGアイザックは最終段階に来てます!先にネタバレになってしまいますが、カラーリングは連邦カラーでコンテストに参戦です。やっぱりHGはマスキングでの塗り分けが必衰になりますが、今回のアイザックは特に多かった気がします。とりあえず間に合って良かった!(^o^)そしてミリタリー部門も参戦予定なので、そちらは次回に

MGジムカスタム完成です!本当は朝一番にでもアップしようかと思っていたのですが、恥ずかしながらかなりの大失敗をしでかしてましてその辺の修正をしていました。ほとんどが修正前の画像になりますが、その修正個所は最後に書くとして~。とりあえず改修内容と同時にガンガン画像出して行くので見てやってください。まずは頭部から基本的にはキットのままで、頭部横に来る合わせ目を上半分の所で位置をずらして組み立てられるようにしました。キット自体が古いのも有り?かなり面が緩いので整面時に各部シャープに整えています。頬横のダクトは開口。ダクト部&内側はつや消しブラックで意図的に影を作っています。アンテナは1mmの真鍮線に交換し、基部に1本スジ彫りを入れました。カメラ部はオーロラのプラ板でを貼って仕上げています。胴体RX78-2カトキガンダム(以後:Kaガンダム)より製作しています。首を1mm。胴体を2mm延長し、それに合わせてフロントアーマーリヤアーマーサイドアーマーをそれぞれ延長しています。同じくコックピットブロックも下面で2mm延長し、削り込みでジムカスタムの形状に近付け。ハッチの赤い部分はくり抜いて別パーツ化し、塗装もラクラクにしました。胸部上面はスジ彫りとディテールアップ。鎖骨辺りのダクト?は設定だと本体色なんですが、サッパリし過ぎと思い、フレーム色のグレーで仕上げてみました。胸部黄色いダクトは当然ながらKaガンダムのパーツを使用していますが、フィン部を薄く削り込み。更に裏側で1.5mmほど切り落とし、標準よりも奥にセットしています。股間センターブロックはKaガンダムのキットを芯に、前面にジムカスタムの物を接着し大型化しています。あくまでも今まで製作した来たジム達と並べられるように、形状もよりキットに近い形で止めています。腰部バズーカーラッチは上パーツ正面部が微妙にラウンドしているので、プラ板を貼り足し直線的に仕上げています。首部はキットの物をくり抜いてから、新規プラ板でフレームを製作。一段下がるようにセットしています。襟サイドは1mmのプラ板を外側に接着して大型化しています。肩軸は後部に移動して、胸を張って立ち姿が決まるようにしています。サイドアーマー部スラスターは一度くり抜いて、市販ディテールアップパーツに変更。塗り分け後に接着しています。アーマー裏は0.3mmのプラ板より切り出して製作しています。腕も基本的にKaガンダムの物を使用。前腕のヒジ側に1mmのプラ板を貼り足し延長し、削り込み等でシャープに仕上げました。肩パーツはジムカスタムの物。各面を削り込んでシャープ化し、スジ彫りデカールで情報量をアップ。内側は腰部アーマーと同じく0.3mmのプラ板でフレーム製作。奥上面も穴がポッカリ空いていたのでプラ板でメクラパーツをハメ込んでいます。脚もKaガンダムの物を使用。モモ部で2mm延長。足首のボールジョイントで3mm程延長しています。もも付け根フレームはジムカスタムの物を移植し、今まで製作してきたジム達とは差別化。ヒザ部はKaガンダムの物と強引に繋ぎ合わせて「それらしく」しています。フクラハギはKaガンダムの物をべースに形状をジムカスタムの雰囲気になるように仕上げています。瞬間接着パテで段差は消しましたが、ボリュームアップは一切せずに、他のジムと同じようなシルエットに。フクラハギ横部はKaガンダムのスジ彫りを1度全て埋めてから、スジ彫り&市販パーツでジムカスタムのデザインをそのまま落とし込んでいます。後ろ脚首上の装甲は1.5mmのプラ板で積層し形状変更しています。スリッパ後部上の足首カバー?フレーム?はスリッパと切り離し、塗り分けを簡単にしています。ヒザ下部ダクトは0.5mmのプラ板で箱組み。中は開閉ベーン風にプラ板で製作。横部のダクトは波板で塗装後にハメ込んでいます。ランドセルはジムカスタムの物を使用していますが、ビームサーベルはKaガンダムの物に交換。サーベルセット用の穴が内側に寄っていたので、外側にオフセットし直し。ランドセル横の丸いダクトは、MGパワードジムが波板で再現されていたので、市販デイテールアップパーツで同じ形状に。その他は長穴を開口したり、スジ彫り、ピンバイス等でディテールアップ。ランドセル裏側はガッツリ開口されていたので、下側のみプラ板でメクラを製作。バーニア根元はポリパーツでの受けだったので、小改造してメタルパーツに変更しました。ライフルはジムカスタムのモノですが、マガジンが下側に有り真っ直ぐにライフルを持つ事が出来ないので、マガジンを上側に移動させました。前側のレンズ部をオーロラプラ板に変更したのみで、その他はキットのまま仕上げています。シールドはジムクエルの物。マガジンは手元に無かった為、プラ板より製作しています。腕との接続はKaガンダムの物を使用。全体的にサッパリしていたので、グリップとその他プラ板で製作しディテールアップしました。本体。頭部肩ヒザ意外はKaガンダムからの製作になります。左肩の「402」という番号に意味は有りませんが、デカール単体ではブラックでして、右肩の「EFSF」と合わず、更に本体色とのコントラストが強すぎと感じた為に、デカールを貼った後に本体色でオーバーコートして少しグレーっぽく見えるように仕上げてみました。今回の基本色ですが、調べてみるとMGとHGでは色見本の調合が全然違う事が判明。HGの方が簡単そうだったのでこちらに決定。ミスターカラーのクールホワイト

急ピッチで進めています。で、模型の方も少し。。。5月のコンテストに向けてHGアイザックを製作中です。募集期間から逆算するとそろそろ塗装に入らないとっと言った所の最終確認です。前回でバランス変更は終了しているので、ディテールを入れる作業に集中。スジ彫り ピンバイスによる情報量をアップさせ、スラスター等は市販のディテールアップパーツに置き換え。画像では付いていませんが、右ヒジ部のシールドラックや、腰部の武器用ラックはプラ板にて製作しています。今回モノアイレールも波板プラ板で情報量アップ!少し見にくいですが、向かって顔と肩の間にアンテナを付けてみました。改めて画像を見ていると、アイザックって「ザクのようでザクじゃない!」っと思ったりも。。。あとは塗装後にデカールを貼る事で情報量が更に増えるので、この辺りで加工終了です。ヘッド天面は、デカールで遊びたいとも思っていたのですが~全く良い案が出て来ないんで、今回もシンプルにプレーンで仕上げようかな。。。。。。。

HGアイザック完成です!仕事と私用がいろいろ重なりドタバタしてましてアイザックの公開が大変遅くなりました「関東も梅雨に入って~~」とか書きたかったのですが、今回は歴代作品No.1 を誇る画像数となっていますので、とっとと公開行きたいと思っていますが。。。コンテストの結果も書かないといけないので、とりあえずそちらから~前公開の「ミリタリー部門」に続き「ガンプラ部門」も銀賞を頂きました!!前回同様「フィニッシュコンテスト」って事で改造は審査対象にならず、あくまでも完成度の高さを重視したコンテストとなっています。賞を頂けた事はホントに嬉しい限りですが、やっぱり悔しい気持ちも有り。もっともっと勉強しなきゃ!ですね(_)って事で、公開どぞ~今回はアイザックと言っても「青の部隊」では無く「連邦軍使用」としてのカラーリングチェンジで仕上げました。キットはHGUCの中でも古めのキットではあるものの、作り込んでやるとグッと格好良くなるキットだと思います。各パーツごとの紹介です。フェイス?部は結構手を入れた部分。モノアイ上のヒサシ部に0.5mmのプラ板を貼り足し目つきを悪い印象に。同じくモノアイ縦のフレーム?はキットの物が厚かったので切飛ばして0.5mmのプラ板で作り直しています。モノアイはハイQパーツの物に変更。レールはタガネで彫ってからスリット入りのプラ板をハメ込み再現。口横の牙のようなパーツはプラ板を貼って形状を変えつつ小さ目に削り込みました。口のダクトはモノアイレールと同じスリット入りプラ板で別パーツ化し塗り分け後接着してます。ケーブルは自由自在を使用。頭頂部センサーは携帯用覗き防止板とハイQパーツでデコレート。頭部レドームはピンバイスで丸ディテール入れとモールドの中に一段彫を追加で情報量を少し上げています。レドーム下側。モノアイはHアイズの物を薄く削って張り付けています。レールはフェイスと同じにしたかったのですが、形状的に厳しかったのでタガネで彫っているのみ。周囲の板状のアンテナはキットの物が厚みが有ったので削り飛ばし0.5mmのプラ板に置き換え。この時強度も必要になるのでタガネで彫ってから”差し込む”形で接着しています。胴体部。バランスはキットのまま、肩の付け位置を2mm程上に上げています。胸ダクトはキットの物が気に入らなかったのでプラ板で開閉ベーン風に変更。ケーブルは自由自在を使用。股間部センターブロックは0.5mmのプラ板を貼り足し左右前上に大型化しました。それに合わせて左右のフロントアーマーを積層して厚みを増やしつつ形状をシャープ化。センサーはキットの物を切り飛ばし0.3mmのプラ板で新規製作、大型化しています。上部にはディテールアップパーツと0.3mmの虫ピンを組み合わせてアンテナを追加。スカート腰部にタガネで一段彫下げ、プラ板で作ったラック風フレームをセット。肩の取り付け位置を2mm程上げた事によって頭と肩のラインがツライチになる所が拘りです。「はい!ここテストに出ますよ!!」ってくらい見て欲しい部分!!!(^o^)肩アーマーは製作時には書いていませんが、外側の追加カバー?が結構開き気味だったので、前後スリット部に切込みを入れて1mm程強引に詰めて角度調整をしています。腕は二の腕部から肩にかけてケーブルが走っているのですが、設定画通り肘にケーブルを繋げました。マニピュレーターはキットの物を改造して小型化。それに合わせて手首上側のパーツを少しだけ小さくしています。手首はディテールアップパーツの角ノズルでカバー。肘関節は一段彫下げプラチップでディテールアップ。肩部取り付けのポリキャップは覗き込むと地味に見えるので(^_^;) ポリキャップ隠しにプラサポを使用。ピンバイスでディテール追加。左側はシールドで隠れますが、右側のシールドラックが穴全開なので0.3mmプラ板でフレーム追加。肩アーマー裏側は、キットのままでも蓋がされているのですが、前述にも有るように角度変更の為切り飛ばし、プラ板で再製作。足はモモで2mm延長。ケーブルを自由自在に変更した以外はキットのまま。スジ彫りとディテール入れで十分な出来です。ただやはり他に手を入れてしまっているので、フクラハギ内側と後ろ側は市販ディテールアップパーツで情報量アップ。脚外側の追加推進機?上の円錐パーツはディテールアップパーツに置き換えてます。その下に有る姿勢制御的な噴出口はメッキビーズを追加しました。ヒザ裏と追加推進機内側にプラ板でフレームを新規製作。こちらもほとんど見えませんが、覗き込むと見えるので(^_^;)追加推進機下側もメッキビーズでディテールアップ。ランドセルはほぼストレート組み。中央左側に開閉ベーン風なディテールが入っていたのですが、曖昧な感じだったのでプラ板で作り直し。唯一手を入れたのが、上部の頭を支えるパーツ。どうしてもアゴを引いて立たせる事が出来なかったので、下側のR部にプラ板を貼り足して2mm程上げました。マシンガンはキットストレート組み。センサー部に携帯覗き防止板を入れています。シールドは連邦の十字マークが整形されていたのですが、削り飛ばしプラ板を貼り足したのみ。内側はピンバイスとプラ板で軽くディテール追加。唯一の改造ポイントは肘の形状によりシールドが変な角度での取り付けになってしまいます。なので、シールド側を角度を付けて削り込み違和感が無いように調整しました。MGの製作となると大きさに圧倒されがちですが、HGだと存在をアピールするのにいろいろ詰め込みたくなるし、小さいから「ギュッ」っと詰まった感じがまた心地よかったりするんですよね。やっぱりアイザックは飛んでる方が似合いますね。最後までご覧頂きありがとうございました。今回ず~と気になっていたアイザックが作れてホント楽しかった(^o^)うん、改めてアイザックの格好良さもしれたし、この記事を見てくれた人が「アイザック作りたい!」って思ってくれたら嬉しい。汚すのも楽しくなって有りだけど、やはり自分のスタイルの芯はこっちに有るな。HGの楽しさが倍増した!MGリガズィやらないといけないけどまた浮気しちゃいそう(^_^;)


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