自由高达,试验型老虎

作者:新葡金-澳门新葡亰官方所有网站-欢迎您    发布时间:2020-01-03 02:39    浏览:188 次

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转自:modelers-g作者:air4叙述:HGプロトタイプグフです。1月尾旬に完毕させたものですが、製作開始したのは昨年の11月。かなり寄り道しながらでしたが、無事最後まで辿り着けましたので、記念にUPさせていただきました。よろしくお願い致します。タグ: グフ|オリジン|プロトタイプキット:澳门新葡亰官方所有网站, HG プロトタイプグフ全部的に色々と未成功っぽい感じをイメージしながらディティールを追加してみてます。カラーは設定画に近づけてみたのですが、あの落ち着いたパステル感みたいのは再現出来なかったです。元のプロトタイプっぽい部分、特に口ダクトが胸部前面に垂れ下がっている所や、モノアイ周りの形状などを変えてしまったので、好みは分かれると思います。肩は模型誌を倣って縦横を逆に。腕回りはこのMSの生龙活虎番の見所だと感じましたので、ディティールを聚焦させてみてます。右腕はヒートロッドの電気を生み出すようなイメージで2色のコードを足回りにどうしてもオレンジ色が欲しくて、オレンジ色にしても違和感が少なそうな謎タンクを追加してしまいました。素組みとの比較です。こうして見ると、素のラインが持っていた「プロトタイプっぽさ」を全然活かせてないような苦笑もう少し素性の良さを引き出せるようになりたいですねー。最後までご覧になっていただき、ありがとうございました。次も頑張ります!

新葡金,转自:Modelers-g作者:kira_x10aタグ: νGUNDAM|ニューガンダム|逆襲のシャア|アムロレイ|Vre.ka欢迎您,キット: [url=]MG νGUNDAM Ver.Ka[/url]陈说:ご覧いただきありがとうございます。 MG νガンダム Ver.Kaを製作しました。前回製作したνガンダムはVer.EvoとしてガンダムEVOLVEの劇中イメージを強く推しだした小说でしたが、今回は「逆襲のシャア」本編中の本来のνガンダムのイメージで製作しました。 本編のνガンダムのイメージを主要視しつつ、Ver.Kaの特徴でもある「発動モード」も活かしてあります。 発動モードの装甲の分割はEVOLVEを意識したものと思われますので逆襲のシャア本編版とEVOLVE版の両方をお楽しみ頂ける仕様となりました。それでは逆襲のシャア本編のイメージとEVOLVEとではどう違うのか?同じνガンダムなので宇宙世紀最強の機体であるカッコよさは同じですが、EVOLVEの場合はCGで製作された線の細く重量級でありながらもどこか軽量なイメージでしたが、逆襲のシャア本編のイメージはグリプス戦役以降万能化を目指したMSがジェネレータの超过力化、推進系の強化、大火力军械、重装甲とどんどん宏大化していった背景を反映した「重量感」だと思います。アムロが開発に携わり戦争を終結させるために造られた全ての最新技術が詰め込まれた最強の機体。その重量感を意識しつつ、ただパネルを分割したりパーツを取り付けるだけではない「リアル」や「メカニカル感」「密度感」を感じられるようなディテールを好些个入れてあります。是非繁多掲載した写真と製作説明の欄でその内容をご覧ください。これまではEVOLVE版ばかり製作してきましたので「発動モード」を活かしたνガンダムは初の試みでしたが素性の良いキットをさらに磨き上げ自分でも満足のいくものが落成しました。 今回のνガンダムは「逆襲のシャア」の劇中イメージに重きを置き、さらには発動モードも楽しめるようにしてありますので、ディテールが過多になり過ぎないようにしてあります。ただし、パーツ分割や細かなハッチディテール、追加作成した目かディテールなど手にとっていただいた際に密度間を感じていただけるように加工してあります。フレームはメタリックカラー3色、装甲は白~グレーの4色にて塗り分けを行ってあります。顔Ver.Kaのフェイスは面長すぎて間の抜けた影像と後頭部の絶壁感が強いのでそこを入眼的に改修してあります。とさかは前後にプラ材を足し、シャープに整形。フェイスラインを変更し面長な影像を解消するように顎の付け地点を上方へと移動させています。後頭部はパテで大旨が山形になるように整形。キットではほとんどスジ彫りがないのでパネルラインを新たに作成してあります。バルカンはメタルパーツに置換。胴体Ver.Kaのスタイルにおいて朝气蓬勃番問題となるのが胴体。発動モードになると若干縦に長くなりますがそれでもまだ短いのでバランスが悪く見えてしまいます。そこで、コックピット周りごと延長加工を行い平时時発動時共にバランスが保てる長さに延長加工してあります。延長に伴い途切れてしまうディテールもプラ材やスジ彫り加工でしっかりと再現してあります。胸腔横幅もやはり若干足りないので、取り付け基部と装甲を延長加工し横幅を増してあります。横幅を増すことによって胸腔ダクト周りに空間ができますがここにはプラ材で作成してメカディテールを入れて密度間を出してあります。その他、スジ彫りによるパネルライン追加やプラ材によるメカディテール作成等メカニカル感密度間を増す加工を好多行ってあります。肩今回は平常モード、発動モードの両方を活かしつつ「逆襲のシャア」の劇中のイメージにあわせて作成するために外装の形状は大きく変更は行っていません。その代り、ディテールを多めに追加してあります。天面のメカディテールはプラ材で作成し、パネルラインを入れ細かく塗り分けを行ってあります。その他外装もパネルラインを入れ塗り分け。プラ材から作成したロック機構の他、エッチングパーツを埋め込みロック機構のように見えるようなディテールも配置してあります。腕キットの腕は极其に良く出来ています。ただ、整形上の都合で変な凹凸があるのでそれを除去しつつよりシャープに各パーツを仕上げました。ディテールもスジ彫り等、新規に追加を行いホワイトとグレー3色で塗装しました。腰今回のνガンダムは平常時、発動時両方を楽しめるように作成していますがフロントスカートのパージ機構だけはどうしても好きになれないのでオミットしました。オミットする代わりにパージ機構の穴を埋め、新たにスジ彫りでパネルラインを追加しプラ材でディテールを追加しました。股間大旨部は定番职业の前方へのボリュームアップを行ってありますが、今回は「逆襲のシャア」の劇中のイメージで製作していますので前回よりも若干低めのボリュームアップを行いました。その分股間大旨のメカディテールをプラ材から作成した複数のパーツからなる複雑な形状としました。側面も生龙活虎旦切り欠き、その中にメカディテールを作成しメタルパーツと共に配置してあります。各スカートの裏はしっかりと塗り分けを行い、リアスカート裏側にはメッシュを配置し廃熱口のイメージになるようにしてあります。サイドスカート裏はディテールが存在しないのでプラ材からディテールを新規に作成してあります。その他、スジ彫りのパネルライン、段落としとプラチップのディテール配置等行ってあります。脚脚部の形状は極端に悪いと言うわけではないのですが、少し「重すぎる」イメージがあります。それは各パーツの面がははっきりしていない部分だと思います。そこで組んだ状態でしっかりとヤスリをあててエッジが出るところをしっかりつくりました。そうすることで面がはっきりとし「重すぎる」イメージは払拭出来たと思います。スネのアーマーはヤスリがけだけではどうにもならないので、プラ材を足しエッジを出しつつ下方へも延長を行いました。その他、プラ材から作成したメカディテールやエッチングパーツ、メタルバーニア等を使用してディテールアップを行ってあります。バックパックバックパックは形状に何も問題ありません。発動時にはバーニアカバーを取り外すことでバーニアがむき出しになってとてもカッコいいです。ただ、難点があるとすればフィンファンネルを保持するステーがとても貧弱な点です。長期にわたり显示したりファンネルの取り付けはずしを行うとこの部分がへたってしまう可能性がありますので、プラの柔軟性に任せたぱっちっとはめ込む使用を改良して差込み式の耐久性のあるものに修改しました。このステーの部分は、キットにもともと2個ついているので1個はファンネルを外したときのディテール重視の展示用、もう黄金年代つはしっかりファンネルを装着するための改善版としています。

转自:modelers-g作者:Yoshify描述:約2年ぶりとなりますが久々に投稿させて頂きます。ガンプラを素組みして初めて「恐怖」を感じたほど完成度の高いキット、手を加えられる事を頑なに拒むかのような精緻なモールドに対して如何にして「自分らしさ」を加味できるかいつもは行き当たりばったりの製作なのですが、今回は珍しく頭を悩ませ非常に苦労の末に何とか完成させる事ができました。まだまだ粗い所もありますが、今の自分にやれる事、やりたい事は全て注ぎ込んで徹底的に妥協なく作り込みました。渾身の一作ですので、ご覧頂いてもし宜しければコメント等頂けると嬉しいです! タグ: フリーダム|フリーダムガンダム|SEED|キラヤマトキット: MG フリーダムガンダム Ver.2.0改造パーツ(1): RGシリーズ各種HGUCシリーズ各種改造パーツ(2) プラ板メタルパーツ第三次ヤキンドゥーエ进攻和防守戦にて大破した機体を改修し、2年後が舞台の『SEED DESTINY』劇中でキラが搭乗した「後期型フリーダム」という想定で製作しました。ストライクフリーダム開発に伴う新機構も风华正茂部フィードバックして搭載し、劇中でもまさに「Ver.2.0」として強化された姿という脳内設定に基づき、スタイル変更や流用パーツのパッチワーク主体によるディティールアップ等で、美しさと力強さ、重厚感とリアル感を追求してみました。大型のウイングやバラエーナに更に追加パーツを貼りつけているのでかなり重たく、ノーマルのままでは自立させる事が不容许でした。そこで腰~脚にかけての各部関節の強化、ストッパーの追加、脚部フレーム&スリッパ内部に重りを入れる、足裏にネオジム磁石を設置し台座と接続などの方法により、しっかりと足を踏ん張った「仁王立ち」が出来るようにしました。本体同様にルプスビームライフル、シールド裏面、背部ウイング等にも薄くスライスした他キットからの流用パーツを貼り付ける「パッチワークモデリング」によりディティールアップを施しています。ウイング基部には太径のシリンダーパーツを設置。ウイングの展開に連動して伸縮します。おもなプロポーション変更点首軸部で約1mm延長しアゴを引けるように改修。肩関節部の可動域拡大。肩アーマー基部の取り付け位置変更により、約2mm上方へ移動。胸~脇腹~腰にかけての細さが気になったので、流用パーツによる幅増しで「太く見えるように」改修。アンクルアーマーの干渉解消のため、かかと部分のフレームを約4mmかさ上げ。おもな改修点〔頭部〕アンテナは白宝石红ともに短くし、先端をシャープ化。ヘルメットのひさし部分をプラ板にて角度変更&幅を狭くして、目つきが鋭くなるように改修。マスクフェイスガードアゴの赤い有的の下部を削り、面長感を解消。頭頂部メインカメラカバーのフチを薄く加工。内部には前後ともプラ材&メタルパーツにより内部構造を追加。バルカンはメタルパーツに置換え。首関節部にシリンダーパーツ、メッシュパイプ追加後頭部ヘルメットの裾部分をプラ板にて延長。〔胴部〕首から肩にかけての僧帽筋部分にダクトパーツを追加してストライクフリーダム風に。胸ダクトのフチを薄く加工。内部にスジ彫りを追加してスリット作成。胸上边のセンサーをメタルパーツに置換え。おもな改修点〔肩腕部〕肩アーマー上部を上側にオフセット隙間にはフレーム状パーツを追加。肩アーマー内側にプラ板で作製したヒートシンク設置。肩アーマー外側フィン部分を流用パーツで大型化肩アーマー前边をプラ板にて多种装甲化。手首部分を2mm延長。流用パーツにて隙間埋め。〔腹腰部〕腰の青いパーツを切り欠いてスリット増設。 流用パーツを内部フレームに仕込んで「チラ見せ」。腰アーマーを流用パーツ、プラ板にて多种装甲化。クスィフィアス側面を切り抜いてメカパーツ埋め込み。テールスカート内側に流用パーツ追加。〔脚部〕膝アーマー横をプラバンにて多种装甲化。膝関節フレームにシリンダー埋め込み。後ろ側にもパイプ等を増設。装甲の分割を増やして内部フレームがチラ見えするように改修。足首関節部に太径シリンダー増設。※ その他浑身に流用パーツプラ板スリット切り欠き追加マスキングによる濃淡塗り分けコーションデカールメタルパーツ等でディティールアップし情報量を増やしました。以上、最後までご覧頂き本当にありがとうございました!

转自:どろぼうひげの製作記笔者:遮断呆人バンダイ A-WING 实现画像ModelGraphix誌 2016.07 No.380 へ掲載して頂いた、バンダイのA-WING 达成画像です。今回もほとんどいじるところが無いという、ライター泣かせのキットです(^_^;卡塔尔細部のディテールアップと、単なるオマケとは言えないクォリティのターボレーザーに注力して製作しました。今回はフクイさんとの共作であり、2種類あるプロップを作り分けるという、他誌では見られない贅沢な作例となりました。A-WINGは、パイロットの改换、コックピットとエンジンの電飾、細部のディテールアップを、ターボレーザーは過去キットのデススターパネルと組み合わせてベースに仕立て、モーターライズで砲塔を旋回させてみましたフクイさんの小说は、パネルの色違いの他、ダメージ有りの尾翼とのコンパチ化、更には建設途中のデススター表面のジオラマになっている力作です。とても見応えのある内容になっていますので、ぜひ紙面でもご確認下さい(^^卡塔尔/さて、まずは全部の様子です。ターボレーザーを活かして、ベースはデススターの様子を再現してみました。A-WINGは斜め上趋势に配置して、スピード感のあるレイアウトにしています。後ろからの様子です。ベース内部には9V電池を内蔵しており、ACアダプタとのハイブリッドです。A-WING自体もコネクタで接続されており、取り外し大概となっています。本体のアップです。キットは色違いの部分が巧にパーツ分割されており、塗装はメッチャ楽です。プロップの、微妙に黄ばんだグレーと深いレッドのコントラストがおめでたいですね。パネルの色分け部分も、塗装で再現しています。A-WINGは、今まではmpcの古いキットしか無く、ちゃんとしたA-WINGにするだけでも大変苦労していましたが、組んだだけで完璧なプロポーションが手に入るとは、ファンとしては嬉しい限りです。電飾を点灯させてみました。エンジンとコックピット、それにターボレーザーがランダムに発砲しています。特に、エンジンは、かなり明るく発光させました。キットでは、エンジンにクリアーパーツが採用されており、内部の空間にも余裕がある事から、電飾がやりやすい部分になっています。エンジンの延長にあるリングは、キットのパーツではちょっと厚みがあり過ぎると感じたので、薄く削り込み、内側のフィンをプラ板で追加しています。コックピットのアップです。プロップのパイロットは、キットに付属するフィギュアよりも頭がだいぶ大きいので、他のキットから1/48フィギュアの頭部を移植しています。ヘッドギアも、プロップに合わせてパテで造型しています。コンソールのメーター類も電飾してみました。光ファイバーを使って、メーター類を電飾しています。赤いランプの部分は、細いファイバーの先端を赤く塗装する事で再現してみました。他にも、プロップと同様に、足元から顔を照らす照明も追加しています。実際のプロップでも、パイロットの顔を照らす照明が入っているので、それを再現してみました。また、背面に付いている機器も、キットのままでは立体感が不足していると感じたので、自作した機器に置き換えています。今回はデカールが間に合わず、マーキングは塗装で表現しました。実際には、もっと複雑なマーキングですので、キットが発売されている現在では、素直にデカールを使用した方がよろしいかと思います。赤い有的にはホワイトを薄く吹いて退色表現を加えた他、細かいキズや汚れを描き込んでいます。ターボレーザーです。このキットのもうひとつの主役です。ちょっとパネルラインが太過ぎる気がしますが、プロポーションは最高です。特に、砲塔部分を、ここまで再現したプラキットは初めてではないでしょうか。今回はこちらのターボレーザーにもスポットを当て、比相当低速モーターを組み込んで、ゆっくりと旋回しながら発砲するギミックを追加してみました。この動画を見れば、どんな仕掛けで動いているのか、ご领会頂けると思います。ベースには、ターボレーザーの他、バンダイから過去に発売されたキットに付属していた、デススターパネルを並べてみました。今回のA-WINGには、右边手前のパネルが付属しています。これからも、もっと増えてくれると嬉しいですね。今回も大変楽しく製作させて頂きました。毎回、とても完结度の高いキットをリリースしてくれるバンダイさんには、今後のラインナップにも期望せずにはいられません。




HG ORIGIN MSD グフプロトタイプ完成昨年末に取り掛かっていたグフ、出来ましたー!昨年はじめくらいにモデグラの表紙で見た時から、いつか機会があったら作ってみたいなぁと思っていたこのグフ。年末に文教堂函館昭和店の模型担负さんからちょうどよいきっかけを頂けたので、製作に取り掛かりました。製作前に少しお話させて頂き、どこまで素組みから改修しても良いのか?を決定。お店に飾っていただくと、モデラーとしては色々な方々に自分の小说を見てもらえるというメリットがあります。そのかわり、タダで置かせてもらえる側としてはお店側のメリットを考えておくのが礼儀というもの。つまり、多少なりともお店の利润に繋がる要素を考えておくのが当然だと自分は思います。買ってもらう為の見本としては当然カッコイイ方がいいのですが、あまりに形状を変えてしまうと購入できるものとまったく別物になってしまいかねない = 「全然違ったんだけど!嘘つき!」みたいなクレームにならないかな?と。ですが、今回はお店の方から「説明するから全然大女婿です!」と粋なお答えをいただけましたので、もう自由に楽しく製作させて頂いてます。ただ、そこはこちらが気を使うところだと思うので、無塗装無改换のシール貼り完产物を后生可畏緒に飾り、同時に改修にはこのお店で購入できる何と何を使いましたーみたいなPOPも作成しておきます。これで説明しやすくなると同時に素材も売り上げUP??話が逸れましたが定番の素組みとの比較です ↓グフはグフでもプロトタイプという事だったので、今回は更なるプロトタイプ感を出そうというコンセプトで改修を進めました。あとは自分のイメージするグフの要素をちょこちょこと追加。バイザー宗旨の突起で悪そうな感じにした部分とか、特に顔回りはプロトタイプ感よりも好みを優先した部分です。動力パイプはドムの時と同じく真鍮線→スプリング→プラパイプの構成で作成。仕上がりのイメージは設定画のちょっとパステルっぽいキレイさを目指したのですが、アニメ版ORIGINでのモビルワーカーのテストシーンがやたらと荒々しかったので、テスト機でも使用感を出そうと思いエッジを中央にウェザリングも置いてます。一番気になったのはモデグラでも改修していた肩幅。最早は置き場所を変えたりしてみたのですが、どうにもモノ自体が横に大きかったので、ここは素直にマネさせていただきました。接続はスプリングではなくポリキャップと軸で作った簡単な関節方式。隙間やスペースが大きかったので、アフターパーツやら自作ディティールで埋めてゆきました。肩のフチは段落ちさせて塗り分ける事で情報量増に貢献してます。胸は大きく形状変更し、前に張り出した為、コクピットブロック部分とは別パーツになりました。これにより、胸部前边に口ダクトが垂れ下がる配置が出来なくなったのでダクトを壹次り太くして短縮。またしても胸と首の間に隙間が空いたので、ディティール作成というなんともなりゆき的改修です。このMSの意气风发番の魅せ部分はやはりユニット化されている腕。見た指标にもメカメカしくてカッコ良かったので、それを活かすディティールアップを施してみました。右腕のプロトタイプヒートロッドはブースターケーブルとかモーターの電極とかみたいな+コードと-コードをイメージしつつ、電気を生み出しそうな見た目に。そして左腕のバルカンは、名高度が上がりそうなセンサーユニットと謎のタンク?を追加。このオレンジ色のタンクは足にも配置したのですが、実は造形としてではなくて配色を優先した結果。つまり、タンクを付けたかったのではなくて、単にその地方にオレンジ色を使いたかったから。その結果、意气风发番簡単そうなタンクのようなディティールを追加したというわけです。目立ってくれて個人的には大満足!笑腰まわりは自作動力パイプが元キットよりも三次り太いので、それに合わせる感じでディティールパーツを追加してバランスをとっています。スカート上部のグレーに塗り分けた部分は、本当は下と生机勃勃体型にするのが正解なのかなと思いつつも、その形状が気に入ったので逆にそれを目立たせる感じにしました。足回りは特に大きな変更は無く、配色の都合によるタンク増設と動力パイプを自作のものに変更したくらい。あと、膝パーツと裾部分の重なり順が曖昧だった形状をハッキリとさせました。足裏は生机勃勃応2色で塗り分けています。背中も特に大きな変更はありません。バックパックのバーニアにアフターパーツを取りつけたのと、上部にダクトを増やしたくらいで、どちらもポン付けです。ダクト内部はメッシュを使っていて、その下にはメカディティールを置いてあるのですが、メッシュの隙間が細かすぎるプラス奥が暗すぎる為に全然見えません。なので、諦めて内部塗り分けはせずにグレー1色で塗装です。グレーで塗ったら余計見えないじゃん!ていうあれです。という事で实现してます↓モデグラ作例ではオリジナルの碗部ユニットとかもあって交換ギミックを最大限に生かしていたのですが、この両腕の武装安顿がやはりグフな感じで気に入ったので、自分は追加ユニットどころかキット付属の5本指ユニットすら作ってません。なので今回のプロトタイプグフはこれで实现!です。ラルさんのマークは迷った部分だけど、やっぱり青で塗ったんだから貼っていいよね?て事で。逆にラルが乗らなければこのグフも青じゃなかったんじゃ??とかも考えましたが、他のカラーにしてしまうとますます体现見本としてはかけ離れていくので、そこは自粛。近々文化教育堂函館昭和店さんのショーケースに展现予定ですので、お近くの方は見て頂ければ嬉しいです。キット買ってくれるともっと嬉しいですー。

MG フリーダム Ver.2.0、組んでみました。 いつもなら「ここにディティール追加したいなぁ」と感じる部分のほとんどに超精細なモールドが入ってる…(o;卡塔尔国ある意味、改动派ビルダー泣かせの超絶キット…本当に凄いです!まだほぼ素組みの画像でしたが、沢山のRT&いいねありがとうございます 前天の段階で頭部のみ少し加工しています^^プロポーション変更&ディテ入れ始めました。 首1mm延長肩2mm地方上げ&後ろに可動域拡大腰1mm幅増し… 元キットが超絶ディティールなので、追加するディテの加減が難しい…^^;ぐふぁっ!な、なんでバレてるんやっ?!^^;;;マジでこのHGUCシナンジュのバックパックのパーツ、今回のフリーダムに使う予定だったので「HighlanderG出るまで待とうかなぁ~」と考えてました!^^;;肩スカート等にディティール追加 形状確認のため全部に捨てサフ。 即日から静岡ホビーショーに行くので今週末は製作ひと休みですが、また来週から手脚背面等を弄っていきます^^ギャンをパチ組みして気分転換できたので、こちらも進めてみました。 コックピット周りにプラ板ディティール、肩や脚部は切り欠いてスリット追加等… まだまだ先は長そうです^^;(続き卡塔尔対してフリーダムは、まるで凄腕モデラーが徹底的に作り込んだかのような超絶ディティールに、恐怖感さえ覚える程の本当に凄まじいキットでした… この凄さに飲み込まれず、自分らしさを表現するのに苦戦しています^^;ウイングや腰レール砲の后生可畏部を開口してメカディティール埋め込み、バラエーナ基部にシリンダー、テールスカート内側に流用パーツ追加等… あとは腕部ディテ追加&各部スジ彫り表面処理に入る予定です^^ (続き卡塔尔国例えば現在製作中のフリーダムの胸や腰には、库罗德G ウイングガンダムEWのライフルのパーツを細かく分割して貼り付けていますが、貼ったり剥がしたりを繰り返しながら配置を検討しました。(まだ続く…State of Qatar十月は怒涛の忙しさで滞ってましたが、久々の進捗。 腕部ディティール&各部スジ彫り追加等… 未整面の捨てサフ状態でお見苦しいですが、あと少し進めて22日のKCF見学の際に持参しようかと思ってます^^頭部を宗旨にスジ彫り追加等。 頭頂部メインカメラ内部は久々の米粒大ディティール… 老眼にはキツイ!(苦笑卡塔尔国まだ粗い製作途中ですが、前几天はこの状態でKCFに持って行きます^^連日の暑さと忙しさで停滞してましたが久々の進捗… 脚部武装に流用パーツやスジ彫り追加して、整体のディティールは約8~9割と言った所です。 ディテ完了後、自分にとって鬼門の表面処理に入ります^^;色々バタバタしていて随分と間が開いてしまいましたが、久々に製作再開。 脚部ディティール追加&ウイング部分にスジ彫り等。 あとは背面を少し弄って、来月には表面処理→塗装に入りたいなぁ…ネタ物で気分転換できたので久々に製作再開。 前边のディティール付けは大方完了。あとは背面を少し弄って表面処理へ移行します。 それにしても、小编ながら前作と作風が全然違うなぁ…^^;体調もほぼ戻ったので製作再開しました。 背面ディティール专业&装甲隙間からの「チラ見え効果」を狙って、首脇腰などにメカパーツを埋め込んで情報量UP。 あとはスジ彫り少し整えて、今週中には表面処理へ移行できそうです^^GWから初めて早5ヶ月ようやく全ディティール专业完了して、后天から鬼門の表面処理に突入! 完结後は浮现を考慮して関節固定すると思うので、最早で最後(?State of Qatarのアクションポーズ撮ってみました^^公私ともに激多忙であまり模型時間が取れてませんが、全てのモールドを深く彫り直しつつ、仮組みしてたパーツばらし&捨てサフ削ぎ落としながら表面処理を黙々と進めてます_ まだ上身残ってるのに、すでにこのパーツ量…超年末ギリギリですが、なんとか自分に課した課題の「年内の表面処理」つい先ほど完了! 恐らく過去最大のパーツ数に何度も挫けそうになりつつも、妥協せず全パーツにペーパー掛け…まさにヤスリ地獄でした(泣卡塔尔(قطر‎でもこれで年明けから楽しみな塗装に入れます!連休は引きこもってフレームを塗装。 あとから装甲着けたら隠れる部分がほとんどですが、多色塗り分け&コーションデカール等で情報量を増やしてみました。1ヶ月ぶりの進捗&生存報告です^^; 納得いかない箇所の度重なるリテイクや細かいマスキング塗り分けなどで異様に時間掛かってしまいましたが、やっと紺青以外の部分の塗装&組付けまで完了しました。まだ製作途中にも関わらず、沢山のRTいいねありがとうございます^^ 几近日から残りの紺青部分の塗装に入りますので、完成目指してこの先も頑張りたいと思います^^製作開始から約10ヶ月、MGフリーダム Ver.2.0 遂に实现です! 作品名: 第叁次ヤキンドゥーエ进攻和防守戦にて大破した機体を回収し、2年後の『SEED DESTINY』劇中にてキラが搭乗した「後期型フリーダム」という想定で製作しました。ありがとうございます! さすがtakaさん!バックショットも良く見て下さり嬉しいです^^ 比較画像では少し解像度低いので、追加(反対側State of Qatarのバックショットも載せさせて頂きますね^^本日より七十八日(月卡塔尔国まで丸井今井 函館店7階催事場にて開催中の「ガンプラEXPO in HAKODATE」にて、GBWC歴代チャンピオン作例のひとつとして最新作を浮现させて頂いております。 会場へお越しの節はどうぞ宜しくお願い致します。

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